製品ラインナップ

”植物の音楽”新型ポータブルデバイス バンブー

携帯電話サイズなので、お散歩に、お出掛けにいつも一緒に持ち歩けます。
お庭の木や花たち、畑の野菜や草、林の木々。どんな歌を歌うのかしらと思っても、据え置きタイプでは難しかったことが気軽にでき、植物さん達が、どんどん身近なお友達に慣れ、暮らしが彩りを増します。サロンで、オフィスで、ご家庭でどうぞ。

植物はみんな歌っています。植物の生体電位を音に変換する装置ができました

携帯サイズで持ち運び可能な楽しい装置です

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ベーシックもっと詳しく

”植物の音楽”新型ポータブル・デバイス「バンブー」Mタイプ


Mタイプ もっと詳しく
公園の椿さんが歌ってくれました

より詳しくは、ダマヌール東京サイトでどうぞ

”植物の音楽”新型ポータブル・デバイス「バンブー」

*説明文は、ダマヌール東京HPより許可を得て引用しています。

ダマヌールではコミュニティー創設初期の1970年代から、植物との調和的な共存共生を実践してきました。そして植物とのコンタクトを目的とした研究の過程において、植物が自分の意思でコントロールできる装置類を開発し、植物に意識があり人間と意思の疎通が可能であることを検証してきました。
1970年代に行われた研究では、植物の生体電位を検出する機器を開発し、植物の反応を電気的に扱うことに成功しました。その結果、植物がランプを点灯させたり、ドアを開閉したり、さらには植物が自分で運転する自動車や、植物が音楽を演奏する機械などの実用的な機器まで作り出すことに成功しました。

なかでも「植物の音楽」装置は、その演奏がカセットテープやレコードで販売され、ヨーロッパでダマヌールの名前が広く知られることになった画期的なデヴァイスでした。
”植物の音楽”新型ポータブル・デバイス「バンブー」は、
ダマヌールでの、40年を越える植物との交流の研究成果を製品化した「植物の音楽」装置U1の一般販売から5年、持ち運びたい・屋外でも使いたいとのご要望に応えた新型機が開発された”植物の音楽”新型ポータブル・デバイス「バンブー」

その名の通り竹でできた筐体を持つ「バンブー」は、高性能の小型スピーカーと、マイクロUSBケーブルで充電可能なバッテリーを内蔵し、室内でも屋外でも手軽に、生活に植物の奏でる歌声を届けてくれます。
バンブーのもたらす植物の音楽の新たなポテンシャルを、ぜひとも体験してください!

説明はダマヌール東京HPより許可を得て引用しています。

2タイプから選べます

バンブーには、機能を制限した”ベーシック”タイプと、フル機能が使える”M”タイプの2種類があり、使用用途によってお選びいただけます。
 バンブー・ベーシック 定価60,000円(税別)
 バンブー・M     定価66,000円(税別)
 ベーシック購入後も、アップデート費用(6,000円)を支払えば、バンブー・Mへといつでもアップグレード可能です。

基本性能に絞ったベーシックタイプ

ベーシックタイプでは、あらかじめプリセットされた12の音源(下図参照)のみが利用可能です。マイクロSDカードへの記録・再生はベーシックでも利用できます(但し、使えるSDカードは4-32GBまでのSDHCカードのみ)。
 音が鳴り出すまで細かな調整が必要だったU1タイプに比べ、ほぼオートマチックに植物の信号を検出して音楽を奏でるよう、進化したテクノロジーを採用しています。信号が検出されない場合は「bad contact」と表示され、葉の表面や土が乾燥している場合がほとんどですので、霧吹きで葉や土を湿らせてやることで音が鳴り出します(水をやりすぎないよう、湿らせる程度にしてくださいね!)。

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すべての機能が使えるMタイプ

Mタイプではベーシックの機能に加えて、サウンド・サブメニューから以下の全機能が利用できます。例えば、プリセットされた上記の12の音源を好みのセッティングに変更し、それを新たに保存することができます。
 
楽 器:128の楽器リストから音源をセレクト
 音 階:12音(クロマチック)、C・D・E・F・G・A・B・C#・D#・F#・G#・A#の各ダイアトニック・スケール、ペンタトニックG、ペンタトニックF、ペンタトニックC
 音/秒:1秒に0.5から3音をセレクト
 和 音:単音、3音、3和音をセレクト
 基本周波数:440Hz、432Hz、426.7Hzの3種類
 プロファイルを保存:変更した設定を保管できます
 MIDIモード:別売の専用ケーブルでMIDI機器に接続できます

バンブーMの128の音源リスト、下記よりダウンロードできます(制作:大地の種オフィス、小野なおみ)M-ONGEN.pdf

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